ブラインド・クリーニング・修理・販売

ブラインド・クリーニング

ブラインド・クリーニング

ブラインドを丸ごと水洗い!

ホコリ、カビ、ヤニ、虫の死骸等の汚れをキレイにします。 ロールスクリーンやシェードカーテンも対応しております。
※素材や機種によっては、クリーニングできない場合もございます。 ブラインドは普段のお手入れが肝心ですが、手間がかかります。 クリアテック沖縄のブラインドクリーニングなら、丸ごと水洗いで綺麗に致しますので、取り外し・洗浄・取り付けまでお任せください。

ブラインドクリーニングの流れ

  • STEP01

    お見積り(無料)

    まずはお伺いして、ブラインドのサイズと台数を計測、不具合等を確認し、お見積りさせていただきます。
    (大量の場合、お見積り結果が翌日以降になる場合がございます。) また、ブラインドのサイズや台数がおわかりでしたら、お電話にておおよその金額や施工日程をお伝えすることもできます。不具合があれば修理についても同時にお見積りいたします また、故障の内容によっては修理しなければクリーニングできない場合もございますので、ご了承ください。

  • STEP02

    ブラインド取り外し

    金額や施工内容を了承いただきましたら、ブラインドを取り外し、弊社工場へ持ち帰ります。
     【サービス!代替簡易カーテン設置します】 ブラインドを外している間は、ブラインドの代替として簡易カーテン設置のサービスを無料で行っておりますので、ブラインドを外している間もご安心ください。ただし、窓の種類やサイズによっては簡易カーテンの設置ができない場合もございますし、遮光性の高いカーテンではありませんのでご了承ください。

  • STEP03

    洗浄

    弊社工場にて丸ごと水洗い・乾燥いたします。  
    (洗浄にかかるお時間は、状況によって異なりますので、お見積りの際にご報告させていただきます)

  • STEP04

    ブラインドお取り付け

    ブラインドを元の位置に設置いたします。

ブラインドクリーニング施工例

例1: ヤニやホコリの汚れ

例1: ヤニやホコリの汚れ

上2枚の羽だけが特に汚れているのは、この高さまでブラインドをあげているからです。
普段たたんでいた羽は比較的汚れは目立っていませんが、丸洗いすると汚れていたことがわかると思います。


例2: カビの付着

例2: カビの付着

ホコリが積もると、そのホコリにカビが生えてきます。
丸洗いして、カビの臭いもスッキリしました。


例3: ヤニ汚れ

例3: ヤニ汚れ

ヤニで茶色く汚れています。ヤニ汚れは厄介と思われがちですが、実はヤニは水に溶けやすく、丸洗いすることで比較的簡単に汚れが落ちるのです。ヤニで汚れたからといってあきらめないでください。

※横型ブラインド以外にも縦型ブラインドやロールスクリーン等もクリーニングを承っております。

ブラインド・修理

ブラインド・修理

ブラインドの故障にはさまざまありますが、日本のメーカーの製品でしたら大抵の不具合は部品交換等で修理することができます。  「ブラインドが壊れたから買い替える!」 その前に、まずは修理のお見積りをお考えください。
ほとんどの場合は買い替えよりもお安くなります。ただし、古すぎて交換部品がない場合や、破損個所が多すぎて修理費用と買い替えの費用に大差がないときは、買い替えのご提案をさせていただきます。

また、壊れているのに無理やり操作し続けると、さらの破損個所が増えて余計に修理費用がかかる場合もありますので、不具合が出たら触ったり動かしたりせずに、まずはご相談ください。お見積りは無料です(^^)。

ブラインド修理の流れ

  • STEP01

    お見積り(無料)

    まずはお伺いして、ブラインド不具合等を確認し、お見積りさせていただきます。
    (大量の場合、お見積り結果が翌日以降になる場合がございます。)

  • STEP02

    ブラインド取り外し、修理、取り付け

    金額や施工内容を了承いただきましたら、ブラインドを取り外し、その場で修理させていただきます。ただし、修理に用いる部品が取り寄せになる場合は、改めてお時間を調整させていただきますのでご了承ください。
    【サービス!代替簡易カーテン設置します】
    ブラインドを外している間は、ブラインドの代替として簡易カーテン設置のサービスを無料で行っております。修理中も日差しをある程度さえぎることができますので、ご安心ください。ただし、窓の種類やサイズによっては簡易カーテンの設置ができない場合もございますし、遮光性の高いカーテンではありませんのでご了承ください。

  • STEP03

    ブラインドお取り付け

    ブラインドを元の位置に設置いたします。

ブラインド故障例

スラット(羽)の折れ

例1: スラット(羽)の折れ

一目見てわかるブラインドの故障として、スラット(羽)の折れがあります。ブラインドの遮光機能を損なうばかりか、せっかくのお部屋の雰囲気が台無しになってしまうこともあります。  
折れたスラットだけを新しいスラットに取り換える修理をすると写真のようになります。ただし、スラットは種類も色もサイズも多種多様なため、ほぼ100%取り寄せのお時間がかかります。 また、カラーによってはメーカーにて廃盤になっている場合があります。その際は近似色で良いかご相談させていただきます。 さらに、スラットが長年の紫外線により変色している場合は、同じ型番のカラーでも新しいスラットとの色の違いが若干出る場合もございますのでご了承ください。


昇降コード切れ

例2: 昇降コード切れ

ブラインドが昇降(上げ下げ)できない原因の多くが、昇降コード切れです。 昇降コードとは、ブラインドの羽の穴の中をとおっている紐のことです。 この昇降コードがブラインドの上げ下げを担っているので、 ブラインドの部品の中で最も負荷がかかるし、摩擦もうけるため、どうしても劣化してしまいます。
右の写真の例のように、完全には切れずに紐の芯だけ残っている状態でも、 そのままで使い続けると動きが悪くなりますし、 羽に引っかかって羽を曲げてしまったり、外の部品まで壊してしまう例がよく見受けられます。 ちょっと何か上下の動きが悪いと思ったら、動かさずにお見積りのご連絡をしてくださるようおすすめします。

ブラインド・販売

ブラインド・販売

ブラインドをはじめ、ロールスクリーンやカーテン、シェードカーテンなど、窓周りのインテリアを販売いたします。
修理やクリーニングをすればまだ使えるケースが多いため基本的には修理やクリーニングをお勧めいたしますが、修理やクリーニングのコストが買い替えと大差ない場合等は、買い替えもお勧めいたします。

ブラインドと一言で言っても、今やその種類は様々です。 基本的には、上下に昇降する一般的な横型ブラインド、左右に開閉する縦型ブラインドの2タイプがあります。 羽の色は各メーカーに数十種類以上ありますし、素材は基本的にアルミですが、木製や竹製などもあります。最近では、アルミに酸化チタンコートやフッ素コートを施したり、遮熱タイプも出てきています。 これに、カーテン、ロールスクリーン、シェードカーテン等を加えると、その種類と組み合わせは無数にあるのです。

買い替えの場合、既存のブラインドと同じものへの買い替えだけでなく、できるかぎりその窓に適した機能やビジュアルの製品もご提案させていただきます。

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